当時は、スギ花粉症と言う病名が無かったので、『春季カタル』と学校へ提出する書類に記載されていたことを覚えています。また幼少期からのアトピー性皮膚炎でしたので時代の先取りともいえる子供でした。
春季カタルもアトピー性皮膚炎も中学校に入学する頃には良くなりますよ。。。と言われてましたが成人になっても良くならず、結局は栄養療法に出会ってから7~8年かけて良くなったのです。
症状がでたら、食事の乱れを見直したりサプリを調整して対応することができ、薬を使うことは全くなくなりました。
精神科医でもある今野先生は精神疾患はもちろん、エイジングケアや認知症の治療も得意とされています。
エイジングケアや認知症の治療は実は精神疾患の治療と似ている所あるんです^^
落ち着いた雰囲気と美形な顔立ちが相まって少し話しかけづらい雰囲気がしますが実はおちゃめで笑顔がとっても素敵な今野先生、是非診察の時に年齢聞いてみてくださいね^^
今後は今野先生のインスタライブなども検討中です!
通常は空腹時血糖でみていきますが、採血した瞬間の血糖値をはかっているので、一日を通してどのような動きをしているかは判断する事はできないのです。
みぞぐちクリニックで空腹時血糖の他にHOMA-Rやグリコアルブミンや1.5AGなど複数の項目から血糖値の動きを読み解いていきます。
今日はその中でも、1.5AGについて詳しく書いてある院長のブログをご紹介します^^是非ご覧になってみてください♪